システム運用

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JCSのエンジニアたちのイキイキとした表情に「一緒に仕事がしたい!」と感じさせられた

「JCSのエンジニアって、なんでいつもあんなに愉しそうなんだろう」
そう感じたことがJCSへ転職したきっかけです。以前勤めていたIT企業で出向していた、ある通信キャリアの電力監視システム関連のプロジェクトでJCSのチームと一緒になったのですが、JCSのエンジニアってすごくチームワークがいいし、愉しそうに仕事をしている。「こんな人たちとずっと一緒に仕事ができたらなあ」と強く感じましたね(笑)。加えてお客様先でのJCSの評価がとても高く、保有する技術力やノウハウも相当に高いレベルにあることを感じ、「成長環境」という点でも強い魅力を感じました。自分としても本気でITを極めたいと思っており、「ここが転機だ!」という思いに強く突き動かされたことで、気がつけばJCSの門を叩いていました(笑)。

 

クライアントの情報システムを全方位的にサポートし、貢献できるよろこび

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中途で入社して今年で3年目。前社時代を含めて10年近く大手電力会社にて通信関連システム開発・運用や回線設計で経験を積み、現在は大手スキンケアメーカーの社内サポート業務に携わっています。社内システムの運用・保守にはじまり、PCに関するヘルプデスク、グループ会社との情報システム部門との調整等、クライアントの情報システムを全方位的にサポートしていくという業務を私一人で担当しています。
 
私が仕事をする上で常々心がけているのが、「クライアントに対して最適なサービスを提供する」ということ。現在の業務では、直にクライアントと接することができ、なおかつ社内システムの運用・保守からPCのヘルプデスク、情報システムを効率よく運用していくにあたっての部門間調整と、クライアントのIT環境全体に関わっていくことができるので、さまざまな方法でクライアント満足につながるサービスを提供していけるよろこびを味わうことができます。それと同時に、技術力や折衝・調整能力、コミュニケーション力、管理能力といったエンジニアとしてのスキルをフルに発揮できる点も大きなヤリガイの一つ。エンジニアとしての成長を目指すにあたり、これ以上理想的な環境はないと思っています。

 

仲間たちと愉しみ、思い切りリフレッシュできるからこそ「いい仕事」が生まれる

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最初は外部の人間として、JCSの和気あいあいとした雰囲気や、エンジニア同士の仲の良さといったものを見ましたが、こうして実際にJCSの人間となり、内側からその社風を見てみると、本当に気のいい人間や優しい人間が多く、仲間同士で愉しむ機会が豊富にある会社なんだなということを実感させられますね。スポーツ系、文化系のクラブ活動が豊富にあり、釣りやクルマなど好きなことに関して並々ならぬ情熱を燃やす趣味人も多い。かくいう私は野球部およびフットサル部に所属し、休日や仕事終わりなどに仲間と汗を流しています。ちなみにJCSのフットサル部は企業が集まる大会で優勝経験のある強豪チーム。野球にしてももと高校球児もいたりして、かなり本気で取り組むのがJCSのクラブ活動。飲み会やバーベキュー等の社内レクリエーションも豊富にあるし、とにかく気の合った仲間たちと思い切り愉しむ機会がたくさんある。こうした機会を積極的に利用し、思い切りリフレッシュできるからこそ、いい仕事につながっていくんでしょうね。